「光」をあかりとしてだけではなく、紫外線を「光化学エネルギー」として、
赤外線を「熱エネルギー」として利用することで、新しい光市場を創造する。
1964年の設立当時、平均年齢23歳、268名の社員たちが信じたのは光の可能性でした。

それから50余年、光はまだまだ謎に包まれています。

光でなら、
環境に優しいモノづくりができるかも知れない、
これまで治らなかった病気を治せるかも知れない、
見たことのない風景を創り出せるかも知れない。

光でなら、安心で安全で、豊かな社会を実現できる。
そう信じて、私たちは今日も光の可能性に挑戦し続けています。

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